ビーチパーティーと『島米』
G.W.のお休みを利用してビーチパーティーに参加しました!当日は天気が優れなかったものの、なんと40名ほどの参加者が集い、『島米』を飲んでいただくことができました。永遠と焼かれる肉や魚介類と共にお酒もどんどん消費されます。
ちなみに沖縄出身の30代~40代の男性には圧倒的に「濃醇」が人気でした!
*ビーチパーティーとは浜辺でバーベキューなどを楽しむパーティー。沖縄では休日を中心にビーチで家族、友人などを交えて大小様々なビーチパーティーが行われています。
G.W.のお休みを利用してビーチパーティーに参加しました!当日は天気が優れなかったものの、なんと40名ほどの参加者が集い、『島米』を飲んでいただくことができました。永遠と焼かれる肉や魚介類と共にお酒もどんどん消費されます。
ちなみに沖縄出身の30代~40代の男性には圧倒的に「濃醇」が人気でした!
*ビーチパーティーとは浜辺でバーベキューなどを楽しむパーティー。沖縄では休日を中心にビーチで家族、友人などを交えて大小様々なビーチパーティーが行われています。
新しく恩納村の「バーのむところ」にて島米がメニューに加わりました!お近くの方はぜひご来店ください。
「 バーのむところ」
沖縄県国頭郡恩納村字恩納2493ー2F
Tel.098-966-8244
営業時間 20:00頃~
http://nomutokoro.fc2web.com/
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福岡わしたショップからの売場の様子が届きました。http://www.washita.co.jp/info/shop/fukuoka/fukuoka.html
お客様の反応は
「去年も買ったので今年も購入予定です!」
「新聞で見たので気になって来ました。」
「なぜ島米という名前なの?」
といったご意見ご質問があったようです。
なお、福岡わしたショップでは「淡麗」のほうが人気があるとのこと。店内の泡盛コーナーで好評販売中です!
*「島米」の名前の由来はこちら→http://shimagome.com/?p=34
『島米』を店内でご提供いただいている沖縄県金武町のBar「RED BEARCH」からのレポートが届きました。お店の評判はいかがでしょうか……?
(以下、RED BEARCHからのレポート)
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(RED BEACHの)スタッフは3人いますが、ロックで飲んで飲み比べしてみました!濃醇好きが2人、淡麗好きが1人で、同じ米でもこれだけ味が変わるんだなぁというのが実感できました。
ちなみにお客様は、男女問わず淡麗好きが多いです。淡麗は「甘く、すっきり」しているのが評判をよんでいるようです。
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と、ご報告いただいたのはRED BEACHの外間さん。(3名写っている画像の一番右でハジケテイル方です)
ちなみに『島米』にあうオススメのおつまみは「島らっきょう」とのこと。独特の辛味がクセになる美味しさです。お店の前には美しい沖縄の海が広がり、最高のロケーションにあるBarです。ぜひ沖縄の中部にお越しの際は皆さんお立ち寄りください!
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店名:RED BEARCH
住所:沖縄県国頭郡金武町字伊芸1966 ゴールドステイ内 *沖縄自動車道の金武の出口をでて、うるま市側に右折して、150メートル海の見える丘の上にあります。
電話:098-968-6140(ゴールドステイ)
営業時間:18:00~0:00
定休日:不定休 *基本的に平日(月~土)は営業
オフィシャルブログ:http://redbeach.ti-da.net/
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美味しい泡盛を提供するのはもちろんですが、デザインで”魅せる”ことも意識する『島米』は、箱や瓶だけでなく、商品に同梱されているリーフレットのデザインにもこだわっています。
このところマスコミ関係の方だけでなく、沖縄県内のシンクタンクの方から本プロジェクトの取り組みについてヒアリングを受ける機会が相次いでおり、その際にパッケージデザインと共にこのリーフレットに大変興味を持っていただき、ご好評いただいています。
実際商品を買われた方がこのリーフレットを見て、『島米』の原料である沖縄産米の生産地の風景を感じ取っていただきたいと、毎回「こめどころ」の沖縄の田園風景を掲載しています。
さて、その後の販売状況ですが、沖縄県内に比べ沖縄県外は爆発的にとはいかないものの、お陰様で順調に売れています。ちなみに「わしたショップ」の直営店では昨日(3/31)の時点で濃醇103本、淡麗95本とわずかならがら濃醇がリードしています。ただ思ったほど差がなく、むしろ淡麗が検討しているかといった状況です。
おひとりのお客様が濃醇、淡麗1セットとしてご購入される方もいらっしゃることから、今年の『島米』は飲み比べる楽しみもご提供できたかと感じています。今後は毎年わずかながらではありますが変化するリーフレットで「集める楽しみ」をも提供できれば本望です。
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